Zレーシックは、従来のレーシック治療よりも更に効果の高い視力矯正術になります。正確なレーザー照射を実現!、照射時間短縮!、照射エネルギーの低減を実現しました。


Zレーシックでワンランク上の見え方を実現!

Zレーシックは、従来のレーシック治療と比べて、より眼に優しく、本来持っている自然な見え方を引出します。高性能のレーザー装置を使用する事により安全性が向上!
※特に進化したアマリスZレーシックは、眼の動きを6次元、又は7次元で追尾、レーザー照射の精度が向上したレーシック!

Zレーシックとは!?

Zレーシックは、従来のレーシック治療よりもフラップの作成や角膜の屈折矯正で使用されるレーザーの照射時間を短縮したり、照射エネルギーを小さくすることで、眼の負担を軽減しています。その為、回復が早いとされています。

結果、Zレーシックは、従来のレーシック治療と比べて、より眼に優しく、本来持っている自然な見え方を引出します。治療の精度が上がる事で、より安全性の高い視力矯正術になります。

※フェムトLDV
フェムトLDV
フェムトLDV照射エネルギー

Zレーシックが優れている点は、フラップの作成にフェムトLDV(上図)を使用するという点です。フェムトLDVは、照射エネルギーが小さい為、角膜に与えるダメージも少なくて済むという利点があります。

また、Zレーシックは、角膜切開面が非常にキレイに仕上がり、手術後の炎症も少なく、暗い場所での光のにじみ(ハロー)や眩しさ(グレア)などの副作用がかなり低減されています。

Zレーシックとは、フラップを作成の際、スイスのジーマ社が開発した「フェムトLDV」あるいは、「フェムトLDVクリスタルライン」というレーザー装置を使用するレーシックを指します。

フェムトLDVが採用されていれば、屈折矯正時のエキシマレーザーが何であれ、Zレーシックと呼んでいます。即ち、従来のレーシックとの差別化を図ろうとしています。

従来のレーシックでは、フラップを作成時に使用されるフェムトセカンドレーザーの代表的な機種は、世界で最もシェアを広げているイントラレースですが、そのレーザー照射時のエネルギーが高く、周辺組織への影響が問題となっていました。

その問題を解決する為に開発されたものが、Zレーシックで使用されるフェムトLDVと言うフェムトセカンドレーザーになります。その為、まだまだ実績は少ないですが、あらゆる機器との組合せにより、より精度と安全性の高い治療が期待できます。

※Zレーシックの視力回復には、特徴があります。その内容が自身の眼の状態に最も適しているのかどうかを、慎重にチェックして下さい。
※医師が勧めるから“はい、それにします”と簡単に決めるのではなく、十分な説明を受けて、自身にとって、最適であると納得した上で決める事をお勧めします。

アマリスZレーシック:【イチ押し】

品川近視クリニックでは、より自然な見え方を追求するため、アマリスZレーシックという世界初導入・最新最高位機種の治療を提供しています。

2013年度、院内では人気・実績№1であり、アマリス症例数世界№1を受賞しました。

手術後のアフターケアも充実しており、万が一の場合の保障についても10年保障が付いています。費用は30万円前後と少々割高ですが、品川近視クリニックが自信を持ってイチ押しの視力回復術になります。

特徴①
安全性の向上
アマリス

■レーザー照射の性能向上

従来の機種に比べて、レーザーの照射時間の短縮や照射エネルギーを抑えるなど、眼への負担を最小限にすることが可能になり、手術後の炎症が大幅に軽減されることで、手術後に起こるドライアイやハロー・グレアの症状が大幅に軽減され、より安全性が高まるようになりました。


特徴②
正確にレーザー照射

■眼の動きを7次元で追尾

アマリスZレーシックは、手術中の眼の動きを「7次元」で認識する機能を搭載し、より正確なレーザー照射が可能にするなど、世界最高峰のレーシックと言われています。現在、ご紹介している眼科医院・レーシッククリニックの中で、唯一、品川近視クリニックのみで提供されています。


Zレーシックを提供している医院

Zレーシックの治療を提供している医院をご紹介します。当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックでは、料金を限りなく抑えています。

そして、他の医院と比べてレーシックに関する実績が遥に豊富な医院になります。失敗しない為には、実績の多い医院を選ぶ事が重要です。

また、定期的に内容の見直しが行われています。突然、変更もしくは中止となる場合がございます。再度、公式ホームページにてご確認ください。
(以下、料金は、2018.09.01 現在)

施術内容 料金
◎スタンダード・クリスタル・アマリスの3つのプランを提供 204,000円~
(税抜)
【公式サイト】
品川近視クリニック

Zレーシックの手術方法

レーシック手術の状況

Zレーシックの手術にかかる時間は、両眼で10~20分程度と、短時間で終了します。手術前に点眼麻酔を行うため、手術中は痛みを感じることはありません。

当日の所要時間は、手術前の準備(診察や検査など)、手術後の休憩時間を含めて約2時間程度になります。

step.1
●洗眼・点眼麻酔
眼を洗浄し、麻酔の点眼薬を手術する前に付けた後、瞬きしないよう、開眼器でまぶたを固定します。
step.2
●フラップの作成
フェムトLDVという機器で、角膜の表面に照射して削り、フラップを作成します。
step.3
●エキシマレーザーを照射
フラップをめくり、角膜にエキシマレーザーを照射して屈折矯正します。
step.4
●フラップの固定
再び、フラップをもとの位置に戻して固定します。戻されたフラップは、約1週間程度で切断面が再生し、密着します。

Zレーシックのメリット、デメリット

  • 暗い場所での光のにじみ(ハロー)や眩しさ(グレア)などの副作用がかなり低減されています。
  • イントラレースより、照射スピードが速く、照射エネルギーが小さい為、手術後の眼の炎症を最小限にする事ができます。より精度と効果が期待できます。
  • Zレーシックで使用されるフェムトLDVは、イントラレースが全世界の症例数200万件以上に対して、15万症例と実績が少ない。
  • 厚生労働省から認可されていないフェムトセカンドレーザー(フェムトLDV)を使うという事です。

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レーシック手術・治療
  注目エリア特集!

■全国主要都市の中で、特に人気の医院が集まっているエリアをご紹介



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レーシック(LASIK)
 ・視力回復の種類


  • 初期のレーシック
    マイクロケラトームによるレーシックは、10万円を切る値段で提供されています。朗報!

  • イントラレーシック
    初期のレーシックと比べて更に効果の高い治療法です。また、最も行われており、現在、実績№1になります。

  • アイレーシック
    オーダーメイドの視力矯正!わずかな歪みまで矯正できるため、より自然な見え方を実現しています。

  • Zレーシック
    眼の動きを6次元、又は7次元で追尾!レーザー照射の照射時間短縮を実現した最高峰のレーシック!

  • エピレーシック
    角膜が薄い方に朗報!エピケラトームという専用医療器具によって、角膜上皮部分のみに薄い蓋を作成します。

  • ラセック
    角膜が薄い方に朗報!アルコールを使用して、角膜上皮部分のみ薄い蓋を作成します。

  • PRK(ピーアールケイ)
    レーザー屈折矯正手術として、かつて最も一般的な治療法でした。現在、角膜ジストロフィなどの治療で活躍!

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話題の視力回復治療
 レーシック以外


  • リレックススマイル
    レーシックを越えた次世代の視力矯正術、従来のレーシック治療よりも切開幅が80%も少なく、より安全性を重視される方、必見!

  • ICL(アイシーエル)
    【後房型】レンズを眼内の虹彩と水晶体の間に挿入するだけの画期的な治療法!、従来のレーシック治療が受けられない方に朗報!

  • フェイキックIOL
    【前房型】レンズを眼内の角膜と虹彩の間に挿入するだけの画期的な治療法!、従来のレーシック治療が受けられない方に朗報!

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老眼治療+レーシック
 ・視力回復の種類


  • リーディングアイ
    ピンホール効果で、近くがより快適に見えるようになる治療方法です。現在、人気上昇中!

  • Vue+(ビュープラス)
    「角膜インレー」を片眼だけに挿入し、もう片方の眼には、遠くが見える様に矯正する老眼治療!

  • モノビジョンレーシック
    片方の眼は遠く、もう片方の眼は近くが見える様に調整して、近くも遠くも両方見える様にする老眼治療!

  • プレスビーマックス
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変化させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 遠近両用白内障手術
    白内障手術の際に遠近両用の眼内レンズを挿入して、老眼や白内障から視力を回復させます。

  • AddOn眼内レンズ
    白内障手術を受けられた方の追加矯正、老眼の症状から回復する事が可能になります。

  • スープラコア
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変形させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 老眼治療CK
    レーザーを使わず、必要箇所にラジオ波をあて、手元にピントを合わせる視力回復術になります。