リレックスは、レーシックを越えた次世代の視力矯正術として提供されています。リレックスは、従来のレーシック治療よりも切開幅が80%も少なく、手術後の回復が早いと言う特徴!


安全性を重視したリレックススマイル!

リレックスは、レーシックの弱点を改善!、角膜の切開幅を大幅に少ない為、ハロー・グレー現象が少なく、ドライアイになりにくい等、より安全性が期待されています。
※リレックスは、最新のテクノロジーの為、導入している医院は少ない。しかし、近視の戻りも少ないという結果から、注目を浴びています。

リレックススマイルとは!?

最新のリレックスは、日本に数台しかない最先端の医療機器を導入した角膜屈折矯正手術になります。

リレックスの手術方法は、レーシックのようなフラップを作らず、角膜につけた小さな切り口(3mm以下の切開)からレンズ状の角膜片(レンチクル)を除去することにより、角膜の形状が変わり、視力を回復させる角膜屈折矯正手術になります。

レーシックでは、傷口が28mmに対して、リレックスは、3mm程度です。レーシックよりも切開幅が80%も少ない為、手術後の回復が早いと言われています。

リレックスは、レーシックに比べて、夜間に光のにじみ(ハロー)や眩しさ(グレー)が少なく、ドライアイになりにくい。手術後の「近視の戻り」も少なく、手術中の痛みや手術後の炎症が少ない等、安全性が高いという特徴があります。

また、レーシックの様にフラップを作らない事から、手術後にフラップがずれる心配がなく、外からの衝撃に強い為、格闘技など激しいスポーツをされる方は、安心して受けられます。

通常、レーシックでは、大きく2つの工程からなり、2台の機器を使用して治療を行います。先ず、フラップを作成するフェムトセカンドレーザーでフラップを作成し、完了後、手術中、歩いて、別室へ移動し、引き続き、屈折矯正を行うエキシマレーザーを使用して、屈折矯正を行い全ての治療を完了します。

しかし、リレックスでは、フェムトセカンドレーザー「VisuMax」1台の機器を使用して、全ての治療を行う為、別室へ移動するといった不安やストレスもなく、手術時間を短縮することができます。

確かに、レーシックを体験した私も眼を閉じたまま、スタッフに支えられて別室へ歩いて、移動した事を覚えています。その時、少々不安を感じました。

※リレックスの視力回復には、特徴があります。その内容が自身の目の状態に最も適しているのかどうかを、慎重にチェックして下さい。
※医師が勧めるから“はい、それにします”と簡単に決めるのではなく、十分な説明を受けて、自身にとって、最適であると納得した上で決める事をお勧めします。

リレックススマイルを提供している医院

リレックスの治療を提供している医院をご紹介します。当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックでは、料金を限りなく抑えています。

そして、他の医院に比べてもリレックスやレーシックに関する実績が遥に豊富な医院になります。失敗しない為には、実績の多い医院を選ぶ事が重要です。

また、定期的に内容の見直しが行われています。突然、変更もしくは中止となる場合がございます。再度、公式ホームページにてご確認ください。
(以下、料金は、2018.09.01 現在)

施術内容 料金
◎リレックススマイル 296,000円~
(税抜)
【公式サイト】
品川近視クリニック
施術内容 料金
◎リレックススマイル 349,000円~
(税込)
【公式サイト】
新宿近視クリニック

リレックススマイルの手術方法

リレックススマイル手術の状況

リレックススマイルの手術にかかる時間は、両眼で、ごく短時間で終了します。手術前に点眼麻酔を行うため、手術中は痛みを感じることはありません。

当日の所要時間は、手術前の準備(診察や検査など)、手術後の休憩時間を含めて約2時間程度になります。

step.1
●フェムトセカンドレーザーを照射
角膜実質の内側にレンチクル(角膜片)を作成します。
step.2
●レンチクル(角膜片)を除去
角膜を切開し、レンチクル(角膜片)を取り除きます。
step.3
●角膜の形状が変化
レンチクル(角膜片)を取り除く事により、角膜の形状が変わり、視力矯正が完了します。

リレックススマイルのメリット、デメリット

  • 手術後、近視の戻りが少ない。
  • 手術後のハロー・グレアが少ない。
  • 手術後の炎症が少ない。
  • 手術後にドライアイになる可能性が低い。
  • 目の衝撃に強い為、格闘技など目に強い衝撃があたるスポーツをされる方にオススメです。
  • 手術の適応範囲が従来のレーシックに比べて狭い。
  • 従来のレーシックに比べて視力回復のスピードが遅い。(1週間程度かかる可能性あり)
  • 最新の治療方法の為、提供している医院が少ない。また、症例数も少ない為、少々不安は残ります。
  • 不正乱視・遠視の治療ができない。近視・乱視の度数によっては、レーシックの方が良い場合があります。

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レーシック手術・治療
  注目エリア特集!

■全国主要都市の中で、特に人気の医院が集まっているエリアをご紹介



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レーシック(LASIK)
 ・視力回復の種類


  • 初期のレーシック
    マイクロケラトームによるレーシックは、10万円を切る値段で提供されています。朗報!

  • イントラレーシック
    初期のレーシックと比べて更に効果の高い治療法です。また、最も行われており、現在、実績№1になります。

  • アイレーシック
    オーダーメイドの視力矯正!わずかな歪みまで矯正できるため、より自然な見え方を実現しています。

  • Zレーシック
    眼の動きを6次元、又は7次元で追尾!レーザー照射の照射時間短縮を実現した最高峰のレーシック!

  • エピレーシック
    角膜が薄い方に朗報!エピケラトームという専用医療器具によって、角膜上皮部分のみに薄い蓋を作成します。

  • ラセック
    角膜が薄い方に朗報!アルコールを使用して、角膜上皮部分のみ薄い蓋を作成します。

  • PRK(ピーアールケイ)
    レーザー屈折矯正手術として、かつて最も一般的な治療法でした。現在、角膜ジストロフィなどの治療で活躍!

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老眼治療+レーシック
 ・視力回復の種類


  • リーディングアイ
    ピンホール効果で、近くがより快適に見えるようになる治療方法です。現在、人気上昇中!

  • Vue+(ビュープラス)
    「角膜インレー」を片眼だけに挿入し、もう片方の眼には、遠くが見える様に矯正する老眼治療!

  • モノビジョンレーシック
    片方の眼は遠く、もう片方の眼は近くが見える様に調整して、近くも遠くも両方見える様にする老眼治療!

  • プレスビーマックス
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変化させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 遠近両用白内障手術
    白内障手術の際に遠近両用の眼内レンズを挿入して、老眼や白内障から視力を回復させます。

  • AddOn眼内レンズ
    白内障手術を受けられた方の追加矯正、老眼の症状から回復する事が可能になります。

  • スープラコア
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変形させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 老眼治療CK
    レーザーを使わず、必要箇所にラジオ波をあて、手元にピントを合わせる視力回復術になります。